もうどうしようもないんで
FirstUPDATE2025.3.25
#Scribble #Scribble2025 #与太話 #アニメ・漫画 #世間の話題 #ドラえもん #プロ野球 カリメロ ピーター スネ夫 肝付兼太 石破茂 石渡茂 江夏豊 江夏の52g 江夏の21球 王貞治 鈴木康二朗 バックスクリーン3連発 槙原寛己 佐々木恭介 画像アリ 単ページ

はいもう、何のネタもありません。ストックも尽きてるし、今から何か新しいネタを考える余裕もない。なのでTwitterに書こうと思ってたネタでお茶を濁そうと。

まずはコイツです。


えと、ま、「カリメロ」に出てくるピーターってキャラなのですが、この回の冒頭でこのピーターってヤツが自慢するわけですよ。ピアノ習ってるだとかバイオリン習ってるだとか。
挙げ句、自分は音楽の天才だとまで言い切ってるんだけど、もうね、名前は出さないけど、これってアイツですよね。そう、「ドラえもん」に出てくるアイツ。
しかもです。このピーター、何とCVが肝付兼太なのですよ。これでアイツを連想しない方がどうかしてると思うわけで。

次。


ウチは政治ネタご法度なんですが、別に政治はどうでもいい。
とにかくテレビでお馴染みのあの人ですが、どうもこの人の名前を聞くと、野球好きのアタシからしたら、どうしても別のあの人を思い出してしまう。


そう、江夏の52g、じゃない、江夏の21球でお馴染みの、というか江夏がウエストボールを投げた時にスクイズしようとして空振りしてしまったあの選手です。
いやね、アタシが野球を見始めた頃の近鉄のショートと言えばこの人で、シュアな良いバッターだったんですよ。
でも江夏のせいで「スクイズ空振った人」ってイメージになってしまった。ま、あれだけ繰り返し映像を流されたらそうなるのも当然だけど、マジとんだ災難ですよ。

王貞治から756号を打たれた鈴木康二朗とか、バックスクリーン3連発の槙原寛己とかもそうなんだけど、この人の場合、江夏にばっかりスポットが当たって、この人にスポットが当たらなさすぎて、余計不幸な気が。
これがまだ、ヨッシャーでお馴染みの佐々木恭介はまだインタビューとかでこの時のことを喋ってたりするからまだ<救い>があるように思うけど、この人は本当にないもんねぇ。

と、極力当人の名前を書かない形で書いてみました。ま、タグを見れば誰がすぐわかるけど。